生成AIに興味はあるものの、「何から始めればよいかわからない」と
感じている方に向けたセミナーです。現場担当者の実体験をもとに、
業務を棚卸しし、準備・議事録・報告・引き継ぎなどの周辺業務で
AIを活用する方法を紹介します。
明日から1つ試せる、実践的なヒントをお持ち帰りいただけます。
11月18日(水)配信の【生成AI・実践活用編】AI活用で業務の型をつくる!と
合わせてご視聴いただくと、より効果的です。
▽お申し込みはこちら▽
URL:https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-08-20/d4bc1v
※本セミナーは、2026年8月・9月・10月実施内容の録画再配信です。
<講師>
キヤノンシステムアンドサポート株式会社
マーケティング統括部門
インサイドセールス第一課
課長 村松 勇樹
インサイドセールスの業務運営と生成AIを活用した業務改善を担当。
顧客情報の整理、提案資料の作成、案件共有、トーク分析など、営業活動の準備と後処理に生成AIを取り入れ、現場で繰り返し使える業務の型づくりを進めている。本セミナーでは、実際の業務改善事例を基に、生成AIを現場へ定着させるための考え方を紹介する。
マーケティング統括部門
マーケティング推進課
主任 濱崎 純
インサイドセールス部門在籍時にチームリーダーを担当。
電話営業活動の過程で生成AIを活用することで、生産性向上と対応品質向上どちらも実現出来ることを強く実感。その実感をもとにし、インサイドセールス部門内外問わず、業務改善活動を推進。業務改善活動を推進する際には「AIを活用することで、人と人がコミュニケーションを図る時間をより充実させたい」という目的を持ち活動するよう心掛けている。