[オンライン] 被害を最小限に!侵入される前提で考えるサイバーセキュリティ対策

セミナー概要

サイバー攻撃は巧妙化・高度化を続けており、従来の対策では防御しきれず、社内に侵入されている事を想定した対策を考える事が重要です。

侵入を早期発見するためには、継続的な監視、セキュリティの専門的な知識をもった人材の確保などが必要ですが、機器の維持管理にかかるコスト負担、人材の不足が大きな課題となっています。

これらの課題を解決するエンタープライズ向けセキュリティ機器監視サービス(SOC)をご紹介いたします。

セミナー詳細

  • 最近のセキュリティ動向
  • セキュリティ機器監視サービスのご紹介
  • SOC活用事例

※ 本セミナーは、2019年11月15日開催「被害を最小限に!侵入される前提で考えるサイバーセキュリティ対策」の再配信となります。

開催日時

2020年2月26日(水)14:00~14:45(申込締切 2月21日(金)13:00)

講師

キヤノンマーケティングジャパン株式会社

注意事項

※本セミナーはオンライン開催となります。
 お申込みの前に、「受講までの流れと動作環境」のご確認をお願いいたします。

リンク先:https://cweb.canon.jp/it-sec/seminar/webinars/#it-sec-anc-03