
【本セミナーは4月に配信しご好評いただいたセミナーのアーカイブ配信になります】
DXを推進したい企業にとって、DX推進指標は“現在地を可視化し、取り組みの質を高める”ための有効な指標です。
2026年4月の「DX推進指標」改訂を受け、IPA担当者がその狙いと最新の申請ポイントを解説し、単なるDX認定取得に留まらず、「DX加速の指針」として活用する方法をお伝えします。後半はCMJの支援事例から、スムーズなDX認定取得の勘所とともに、本制度を活かして着実にDXを推進するポイントを紹介します。
DX推進指標の変更点と狙いを解説します
DX推進の第一歩として“DX認定”がどのように役立つかが、短時間で理解できます
DX認定の取得事例とそのポイントを紹介します
※内容は変更となる場合がございます。
自社の DX 現在地を見える化!DX推進指標から始める DX 認定
~IPA 担当者が語る DX推進指標活用と認定制度活用のススメ~
伊佐山 大智 様
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
デジタルトランスフォーメーション部 DX推進グループ
グループリーダー
澤田 真生
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
エンタープライズビジネスユニット GBソリューション事業部
GBソリューション事業推進本部 GBソリューション推進部
ソリューション推進第二課
立岩 知明
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
エンタープライズビジネスユニット GBソリューション事業部
GBソリューション事業推進本部 GBソリューション推進部
ソリューション推進第一課
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